警視庁警備部災害対策課が、簡単に試せる暑さ対策を紹介

(@MPD_bousai)さんのツイート

水温10~15℃の水を洗面器に入れ、両手のひらを5分くらい浸すと、末梢血管内の血液を通して深部体温を下げることができるそうです。

災害級の暑さと言われている今日、試してみてはどうですか。

なお、氷水のように冷た過ぎると体を温めようとする防衛本能が働き、逆効果になるそうです。

警視庁は、日本の東京都を管轄する警察組織、及び本部の名称。 東京都内を10に分けた方面本部と102の警察署を配置し、2016年12月31日現在の所属警察職員は46,466人と、日本最大の職員数を誇る警察組織である。ウィキペディア
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twitterの反応

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その他コメント
  • ペットボトルでもいいらしいですね。
  • 冷たい水風呂より、微温湯程度の風呂に浸かったほうが、体温の熱さを抑えられますよね。きっと原理が同じなんでしょう。
  • もっと早く知りたかった。
  • 君らがオリンピック運営すべき
  • 熱中症患者には40℃の水で霧吹きという対処法を見たが、10〜15℃では低すぎなのではないだろうか。
  • 井戸水位の水温ですね。いろんな所に井戸があると、いろんな所に意味で助かるのに…ですね。
  • 手足が冷たい冷え症で体内熱中症の人は、血行を良くするのが大切。


編集部
熱中症などにならないよう暑さ対策するのは大切ですね

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